
人の目に近づき、人の目を超える
当社は、最新技術と大胆な発想で実現する、映像・光学機器の開発・製造からシステム構築まで「見る・視る・観る・診る」の総合ソリューションカンパニーです。
超高感度カメラ、放射線可視化カメラ、高精細・高速度カメラなどのイメージングに携わる映像関連のカメラ開発を手がけています。またバーチャルサイクリングシステムやゴルフシミュレーター、ビデオ判定システムなどのスポーツ関連、そして再生医療や病理診断などのバイオ関連、更に工場生産システムの自動化に不可欠な検査・測定の画像処理技術。
永年培った、映像・光学技術、画像処理技術、ソフトシミュレーション技術を駆使して様々な特殊映像要求に対し、ソリューション提案を行い、OEM生産、受諾開発を行っています。
ものづくりキーワード
超高感度カメラ/運動解析ソフト/バイオ観察
当社の自慢
超高感度カメラ
宇宙ステーションに搭載し、地球の夜やオーロラの撮影に使用。また、光の届かない深海やライトが使えない神社式年遷宮の夜間撮影などで活躍。

売りたい!
- 特殊カメラなどを使った、画像処理技術、画像関連技術、運動解析技術、シミュレーション技術など。
買いたい!
- スポーツ分野で映像技術を応用する会社、医療関連で映像技術を検討中の会社、ロボット技術に詳しい会社、バイオや研究などに特化した会社があればコラボレーションしたい。
よくある問い合わせ
- ゴルフシミュレーターはどこで見られますか?
- どんなお客さんが製品を使っていますか?
- スポーツの訓練に製品はすぐ使えますか?
- バイオでは、製品をどの様に使っていますか?
- 微細な部品や素材を素早く見て判断するにはどの様な装置が要りますか?
など。
設備・技術
- 【超高感度カメラ】港湾で、夜間の不審船の監視、不法操業の取り締まりなどで活躍。
- 米国の海洋大学で海洋研究に貢献。
- ロンドン秘密警察で夜間の特殊撮影に活躍。
- 【顕微鏡と4Kカメラ】バイオ学会などで特殊細胞などを撮影。
- 【オートフォーカス検査装置】韓国大手企業で、フラットパネル検査に使用。
- 【ゴルフシミュレーター】屋内での臨場感溢れる体験。
基本情報
- 業務内容
- 電気機械器具製造業
- 設立
- 昭和50年2月27日
- 資本金
- 1,000万円
- 代表
- 代表取締役社長 小田島 伸寿
- 従業員数
- 35(技術者23名)
- 所在地
- 立川市栄町6-1 立飛ビル6号館
- URL
- http://flovel.co.jp/
- 電話番号
- 042-535-9311
